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ニュージーランドの緑イ貝(緑ムール貝、グリーン・リップ・マッセル)


リプリノール50カプセル
最初の3〜6週は1回2P1日2回
以降は1日1〜2カプセル
1カプセル中
LYPRINOL(リプリノール):50mg
オリーブオイル:100mg
天然ビタミンE:0.225mg

緑イ貝エキス150カプセル
1日1〜4カプセルを
目安にお召し上がりください
1カプセル中
緑イ貝エキス:300mg

モビコサ
緑イ貝エキス80カプセル
1日2〜4カプセルを
目安にお召し上がりください
1カプセル中
緑イ貝エキス:500mg

癌に驚くべき効果、関節炎、乾癬

<抗癌特性>
オーストラリア,アデレードの科学者達はリプリノール(緑イ貝・グリーンリップドマッセル・モエギイガイ)が抗癌作用を持つと考えています。アデレードのクイーンエリザベス病院のリウマチ研究グループの主任研究員、ヘンリー・ベッツ博士は、リプリノールが24時間以内に癌細胞を殺すことを実験で発見し、大変に驚いたと言っています。彼は、「たくさんの新薬が試験管内で癌細胞を殺すことができたようだが、人体ではできなかった」と言っています。「リプリノール(緑イ貝・グリーンリップドマッセル・モエギイガイ)は体内でも作用する。この試行はその利用法の画期的な改革であると言える。私達は数年間、リプリノール(緑イ貝・グリーンリップドマッセル・モエギイガイ)の関節炎やぜんそくに対する効能について調べてきたが、癌に対する効果には気がつかなかった」と述べています。もし、緑ムール貝の抽出物を使った人体に対しての実験が成功すれば、従来の薬品の副作用などなしで新しい癌への抗薬が作られるのです。ジムブロードベントはこう言っています。「私達は1982年にリプリノール(緑イ貝・グリーンリップドマッセル・モエギイガイ)が健康によい効果を及ぼすことを調べはじめた。私達が得た結果は、その貝が食べるプランクトンの独特なコンビネーションとリプリノール(緑イ貝・グリーンリップドマッセル・モエギイガイ)を作り出すための代謝が、癌を退治する効果を持っているということである。」

証明されているリプリノール(緑イ貝・グリーンリップドマッセル・モエギイガイ)の特性は、特有の海洋エキスがETAの形で含まれていることです。これはニュージーランドの緑ムール貝から得られています。この特有な液体はオメガ3PUFAとして知られている価値ある栄養段階に属しているものです。リプリノール(緑イ貝・グリーンリップドマッセル・モエギイガイ)はこのオメガ3エキスのうち、もっとも効果の有る要素と考えられています。リプリノール(緑イ貝・グリーンリップドマッセル・モエギイガイ)は、マックスエパトゥムより200倍、ムラサキガイエキスの250倍、イブニングプライムローズオイルの350倍、サーモンオイルの350倍、フラキシードオイルの400倍であることが,研究により証明されています。緑ムール貝組織の生の状態での保存を可能にした、フリーズドライ製法、カプセル化で関節や筋肉の痛みを持つご老人のために自然食としてもともと好まれてきました。オーストラリアとニュージーランドでの何年間もの研究により、抽出、分離された活性物質を含んだ自然食品リプリノール(緑イ貝・グリーンリップドマッセル・モエギイガイ)が生まれました。

オメガ3と関係した不飽和脂肪酸オメガ6は西洋の食事に多く含まれると報告されています。これにより、私達の細胞膜にはアラキジン酸のようなオメガ6が増えます。これはリウマチ、乾癬、ぜんそくなどに関係した炎症性のものに影響する前駆物質の一つです。魚や魚介類の脂質は日常的にそのようなものを取っているならば健康によい影響を与えるということが報告されています。リプリノール(緑イ貝・グリーンリップドマッセル・モエギイガイ)はその適切な量を維持するのに理想的なものです。

<効果を持つ液体(PUFA)>
近年,栄養物質としての液体成分への関心が高まってきました。これらのうちの一つが、不飽和脂肪酸(PUFA)です。これらの脂肪酸は、二重結合、不飽和結合の数を示す分子においての炭素原子の数の分析によりなずけられました。例えば、18の炭素原子と3つの二重結合からなるCPUFAは科学者により、18:3と呼ばれています。PUFAがもととして知られているものに、サンフラワーやカリーナオイルなどの不飽和クッキングオイルがあります。大豆油はPUFAが含まれていることでよく知られています。コレステロールを減らし、心臓や循環系の健康を改善するというフィッシュオイルにもPUFAが含まれています。

<オメガ6&オメガ3>
ヒトの栄養素に関連して多くの注目を集めているPUFAの2つの基本的な部類には、オメガ6とオメガ3があげられます。オメガ6PUFAはすべてのベジタブルオイルに含まれています。オメガ6はリノール酸(18:2)とその誘導剤から成っています。オメガ6の中にはサクラソウ、ルリジサオイルに見られるGLA(ガンマリノール酸、18:3)のようにさらに有意義なものも含まれています。オメガ3はある種の植物に限られた量しか発見されません。しかし、魚介類には含まれています。例えば、キャノーラやフラックスオイルにはアルファリノール酸(18:3)が含まれています。魚に含まれるオメガ3PUFAは植物に含まれるより5倍から10倍の生物活性があります。

<専門用語>
魚に含まれるオメガ3には3つのものが知られています。EPA・DHA、そしてリプリノールです。EPAはもっともよく知られているもので、通常DHAを伴っています。EPAのエイコサというのは20を意味し、DHAのドコサは22を意味します。また、ペンタは5をヘクサは6を意味します。つまり、EPAは20:5を意味し,DHAは22:6を意味します。これらの専門用語はリプリノールをより詳しく理解するのに必要です。私達はこれをスーパーオメガ3と呼びます。

<リプリノール(緑イ貝・グリーンリップドマッセル・モエギイガイ)>
PUFAに関する新しい研究が近年試みられてきました。ここ20年以上、ETAに関して詳しい研究がなされ、より多くのことがわかってきました。ETAは20:4で、これは20の炭素が4つの二重結合で成りたっているということです。これらの新しい発見と分離された成分は、すべて優れた生物学的活性を持ち、驚くべき力を発揮しています。ETAはニュージーランドの緑ムール貝から抽出されました。この貝は世界の各地で食物として何年もの間、親しまれ、健康に寄与してきました。一つの驚くべき特徴は、関節部の膨張や不快感などを減少させる効果を持っていることです。その理由を研究者たちはつきとめようとしてきました。科学者はその貝に関しての研究を重ね、30年間もの間その特性を学んできました。世界中の多くの科学者や政府の委員会などは西洋の食事がより多くのオメガ3に関連したオメガ6PUFAを供給することに関心を抱いています。細胞膜にはアラキシジン酸のようなオメガ6が豊かに含まれるようになり、これはリウマチ、乾癬、ぜんそくなどに関係した炎症性のものに影響する前駆物質の一つです。魚や魚介類の脂質は日常的にそのようなものを取っているならば健康によい影響を与えるということが報告されています。

<効能>
リプリノール(緑イ貝・グリーンリップドマッセル・モエギイガイ)はスーパーGLAの中でもっとも効果の有るものとして評価されてきました。オーストラリアのクイーンズ大学で行われた研究が示しているように、リプリノールは、マックスエパトゥムの200倍、ムラサキガイエキスの250倍、イブニングプライムローズオイルの350倍、サーモンオイルの350倍、フラキシードオイルの400倍という数字を持っています。ロイヤルメルボルン科学技術研究所(RMIT)、コモンウェルス科学組織機関(CSIRO)において続いて行われた15年間の研究は、高性能抽出物の主成分分離を成し遂げることに重点がおかれました。そして、その成分はリプリノール(緑イ貝・グリーンリップドマッセル・モエギイガイ)として特許登録された名前をつけられました.

<リプリノール(緑イ貝・グリーンリップドマッセル・モエギイガイ)の驚くべき効果>
オーストラリアのアデレード市にあるクイーンズ大学で行われた研究によりリプリノールの驚くべき効果が発見されました。ルコトリンは体内で作られ、炎症を助長します。これは研究者がとリポキシゲナーゼ代謝経路と呼ぶものです。リプリノール(緑イ貝・グリーンリップドマッセル・モエギイガイ)に含まれるETAはリポキシゲナーゼ代謝経路Hの抑制効果がみとめられ、ETAの多い食物をとる人の不快感を少なくさせることが信じられてきました。アデレード大学の研究者によれば、これらの成分は実際にリポキシゲナーゼ代謝経路の非常に重要な栄養抑制の働きを持つということです。

リプリノール(緑イ貝・グリーンリップドマッセル・モエギイガイ)は5種の主要脂質と3種のオメガ脂肪酸から成る海洋性油です。
これらの脂質は新案特許出願中の化学物質を残さないという独特の製法を用いることにより抽出されました(アメリカ特許No. NS211928: 国際特許出願中)。リプリノール(緑イ貝・グリーンリップドマッセル・モエギイガイ)カプセルに含まれる天然のリプリノール(緑イ貝・グリーンリップドマッセル・モエギイガイ)脂質抽出成分は、ビタミンEで酸化しないよう安定化されています。

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