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-コロストラムのよくある質問- ーコロストラムの説明- -コロストラム体験談-

天然免疫ミルク(コロストラム)についての医師からの言葉


100gパウダー

120カプセル

チャアブル120錠

(パーマー博士他、ウイルス学ジャーナルより)
コロストラムは侵入したウイルスに対し作用するウイルス抗体です。いろいろな抗ウイルス要因がコロストラムには存在していると言われています。アメリカ政府のアトランタ、ジョージアにある疾病管理センターによる研究から明らかにされました。

(ショートリッジ博士他、小児科学ジャーナル)
コロストラムは呼吸病、インフルエンザなどを抑える物質を含んでいます。その効果は、アジアインフルエンザウイルスの発生にも対抗します。

(ハーネル博士、スウェーデン、ウルメア大学)
ウシのコロストラム内のグリコプロテインは胃潰瘍を起こすヘリコバクターピロリバクテリアの接着を抑制します。また、コロストラムはインターロイキン10(関節部やけがの部分に見られる炎症を緩和する作用を持つ物質)を十分量含んでいます。

(ジュリアス博士、マックギル大学)
コロストラムと母乳(ヒトとウシからの)は新生児の免疫機能を刺激します。Bリンパ球(白血球)の成熟や抗体産生のスピードをアップさせます。

(ブランチェグ博士、ニューヨークサイエンスアカデミー年会誌)
コロストラムに見られる免疫グロブリンはほとんどの有害バクテリア、ウイルス、イーストを中和します。

(マックラウド博士、ペディアトリックスリサーチ)
ウシのコロストラムの免疫要因は、経口的に用いられると病気に対して効果的に働きます。ウシのコロストラムにある免疫グロブリンの摂取は、抗原(ウイルス、バクテリア)のような病原に対する有効な免疫防御方法です。

(トルトラ&ファンケ博士、微生物学者)
臨床研究により、コロストラムに見られるIgE(免疫グロブリン)はアレルギー反応に有効であるだろうということがわかりました。

(カハゼソン博士、微生物&上皮細胞免疫生物学者)
コロストラムの経口利用によるIgEの生物活性の保護は、腸の病気の防止や治癒効果を示します。

(ボッチ博士、ブレーメン博士、コラデスキー博士、ルッジ博士、ポールス博士、生物学ジャーナル)
コロストラムはリンパを刺激し、老人や免疫不全の人々に効果をもたらします。哺乳類の発生以来、免疫機能の発達のために経口的なルートが使われてきました。経口的利用は簡単なもので、副作用はなく、免疫不全を持つ動物やヒトに有効なものです。

(薬学ニューイングランドジャーナル)
ウシのコロストラムの免疫グロブリンは効果的に免疫欠損(骨髄受者、成熟前の新生児、エイズなど)のウイルス、バクテリアによる感染を抑えます。

(ジュリアス博士、マックギル大学、モントリオール)
コロストラムはBリンパ球(白血球)の成熟を刺激し、抗体の産生の準備をします。そして、成長を高め、白血球の特殊化をにないます。また、ウシ、ヒトのコロストラムはマクロファージを活性化させることも行います。

(ドイヤー博士、薬学ニューイングランドジャーナル)
コロストラムの免疫グロブリンは次のいろいろな症状に効果的です。貧血、重症筋無力症、ギラン-バレー症候群、多発性硬化症、紅斑性狼瘡、慢性関節リウマチ、川崎病、慢性疲労症候群、クローン病など。

(スタロシック博士ら、分子免疫学)
ウシのコロストラムのPRPは、胸腺ホルモンと同じ免疫システムの活性を正常化させる能力を持ちます。病気の原因となるものに対して働くのです。PRPはまた、自己免疫病などの免疫システムの機能過剰を抑える働きもあります。PRPは高い抗炎症作用を持ち、ヘルパーT細胞とサプレッサーT細胞の生産の先駆物質に働きかけます。

(ジャヌス博士、リソウスキー博士、免疫アーカイブ)
PRPは種特異性はないとされています。これはヒトも他の種のものを利用できるということです。白血球が機能的なT細胞に変えられます。自己免疫不順や癌の治療に使われます。重要な免疫調節者であり、機能を活性化させたり、過剰反応を抑えたりします。

(トクヤマ博士、金沢大学、癌研究所)
ウシのコロストラムはTgF-Bという抗炎症作用を持つものを含みます。これは癌細胞の成長を抑制するものです(75%の抑制)。繊維症や心筋、血管の治癒、傷の治癒、骨の形成などに効果を表すという研究報告がなされています。
トクヤマ博士の記事はGoogleから「Dr. Tokuyama Cancer Kanazawa University」と入力するとたくさん研究論文が出てきます。すべて英語です。

(アイザック博士ら、実験生物学者)
コロストラムに見られるレチノイン酸だけがヘルペスウイルスの増殖を減らします。レチノイン酸はヘルペスウイルスのレベルを100分の1から1万分の1に減らします。このレベルになれば、体の免疫機能により悪いものを排除することができるのです。

(ラロフ博士、サイエンスニュース)
コロストラムはレチノイン酸というヘルペスウイルスと戦うものを含んでいます。また、グリコプロテイン(カッパカゼイン)という胃潰瘍を起こすバクテリアに対する防御を行うものも含んでいます。

(ノーワ博士、マックマイケル博士、サイエンティフィックアメリカン)
体内のウイルスレベルを下げ、自然な免疫機能の力を刺激します。これでHIVウイルスなどに対抗するのです。

(スポーン博士ら、サイエンス)
ウシのコロストラムの成長要因は傷の治癒に効果的です。外傷や外科的な傷に効果を発揮します。外的に内的に適用できます。

(トンプソン、ベンツら、生化学ジャーナル)
コロストラムに見られる軟骨誘導物であるファクターAは軟骨の修復を刺激します。

(オダ博士ら、比較生物生理学)
ウシのコロストラムは、正常な細胞成長を促しDNA合成を促進する成長要因を高いレベルで含みます。

(スコットナー博士、アルヘニウスーニベルグ博士、カニジェ博士、フリクラウド博士、アクタパエディアトリック スカンジナビア、スウェーデン)
コロストラムのIGF-1は、骨、筋肉、神経の再生を刺激します。局所の適用は傷を効果的に治癒させます。

(ボーラ博士ら、外科実習ジャーナル)
慢性的な傷の治癒のミスは、医学的に決定的なミスになります。医師は傷の治癒を促進させるべき成長要因に気をつけるべきです。治癒を促進させることは外傷や外科的傷の扱いを可能にします。

(ウルマン博士、ソマーランド博士、スコットナー博士、病理学、薬学、ゴセンブルグ大学、サルグレン病院、ストックホルム、スウェーデン)
老化は成長ホルモンの減少と関係しています。GHやIgF-1がそのホルモンです。これらの導入は筋肉の成長を通して体重の増加を促します。

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